2014年7月25日金曜日

2014年度 前期縣ゼミ総括

23期副幹事長の三岡です。
最近盲腸になった、猿みたいなやつです。。。
僕のほうからは僭越ながら、前期の総括をさせていただきます。



まずは24期に関してです。
やはり前期の特徴は早慶合同ゼミでした!
今年は、大枠として教育と農業についてテーマが設定され、毎週発表をこなしている24期をみて本当に能力の高さを感じました。(僕たちは集まることすら、大変でした・・・)
当日は、早慶ともに議論が白熱し、例年以上の合同ゼミになったように感じました。また24期のゼミに対する積極性が物凄く、いまだに質問が中々できない僕も見習いたいところです。
結果として早慶合同ゼミを成功させることができた事を感謝しています。




23期に関しては、無事卒論の発表(一回目)を終わらせる事ができました。
就職活動を終えたばかりの新井くんが初回から
とばしてくれたので、良い流れができたのではないでしょうか?
就職活動や自身の活動が忙しいながらも、全員が発表を無事終わらせる事ができました。
これからも卒論完成に向けて頑張りましょう。

卒論の発表に関して、縣ゼミを志望する2年生のみなさんには是非知って頂きたいのですが、仲間の研究が自分の研究の助けになることもあり
同期の研究を聞くことは大変参考になります。
それは先輩、後輩の発表を聞くことも同様です。
実際に24期には、ゼミが決定して以降、2年生のうちから毎週のようにゼミに参加してくれる子もいたので、
2年生のみなさんもゼミが決定したら、すぐに参加も可能です!
まってます!




ゼミ全体に関しては、まず留学組の帰還(一部)がありました。
ゼミ内に海外の風を吹かせてくれることを期待→そーいちろー(さわやかイケメン)
帰還後初登場でゼミをアメリカナイズした→なつき(関西+アメリカン=・・・)
ヨルダンていまだによくわからん→ささ(ヨルダン)
どこ?   →ますおか

・・・・
このように留学組も次々と帰還し?、ゼミがますます楽しくなってきました。




また今年において特徴的だったのは、例年と異なりオープンゼミが開かれた事です!
このブログを見てくれている2年生の中にも、縣ゼミを見学してくれた人がいるのではないでしょうか?
幹事長の相変わらずの鉄板のネタ(髪型だけ退化)により
オープンゼミは大盛況!!
2年生のみなさんには、是非自分の目で見て感じた事に対して、素直な気持ちでゼミ選びをしてほしいです。(ゼミの雰囲気などもとても大切なので)
その上で縣ゼミを選んでくれたら嬉しいです。




このように今年は毎年の伝統に加え、新しい試みがなされた一年となりました。
その年ごとにゼミ運営の傾向に変化がでるのは縣ゼミの大きな特徴であり、面白い部分であると思います。
前期最後の授業で先生がおっしゃていたように、24期のみなさんは縣ゼミのパイオニアですので
後期も新しい試みが生まれることを楽しみにしております。(プレッシャー)
拙い内容ですが、これで総括を終えたいと思います。
みなさん前期の活動お疲れ様でした。




前回は武道家に行きましたが、今回は盲腸あけのため、メルシーにいってきます。
今年はいろいろと災難であります。

23期三岡 凌輔

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