2013年10月28日月曜日

ダブルスクールとゼミの両立

こんにちは。腹黒キャラ、勉強はまじめにやってます愛実です。

腹黒と呼ばれるいわれは知りません、勉強は………

私は、来年の公務員試験に向け4月からそのための予備校に通っています。
そこで、本日の私のテーマはWスクールとゼミとの両立です。

縣ゼミは、政治経済学部の中でも真面目なゼミというイメージがあり、他のものと両立するのは難しい、という印象を持っている方もいるのではないでしょうか。実際に、輪読、グループ研究、合同ゼミ、個人研究と通年において課題は絶えないゼミです。

しかし、縣ゼミのモットーは自主自立。
個人の夢、目標、趣味を尊重しています。
多様性を理解し、お互いの趣味や目標に敬意を払い、接しています。

ゼミへの関わり合いの濃淡は、自分で決定します。もちろん集団に参加している以上、必要な責務は果たさなくてはいけません。しかしゼミにかける時間の長さを無理に強いる人はいません。

実際に23期の幹事長は海を愛し、夏には週に4日は海にでかけます。サークル命、一般人になりたい女性もいらっしゃいます。今はヨルダンにいますが、某グループの社畜であった方もいました。

サークルが大好きな人、趣味を優先したい人、資格の取得を目指して勉強している人、心配することなく、縣ゼミの門を叩いてください。
あなたを応援する環境がここにはあります。

また、さまざまな資格を目指している方が多いのも縣ゼミの特徴です。22期の先輩の中には、会計士、国家公務員、弁護士を目指し、なられた方がいます。23期では4人が国家公務員、都庁、地方公務員を目指し、勉強しています。縦、横の繋がりが強い縣ゼミでは、情報を伝授、共有し、励まし合うフィールドがあります。これらの資格を目指す方の力になれるでしょう。

以上で私の担当を終わります。引き続きブログリレーをお楽しみください。


23期 飯塚愛実

0 件のコメント:

コメントを投稿