2013年3月27日水曜日

3月25日:卒業式/追いコン


21期生(&一部22期生)の皆様


ご卒業おめでとうございます!(力尽きる22期幹事長&副幹事長)




皆様ご存じの通り、3月25日は早稲田大学政治経済学部学位授与式が行われました。

 内輪な内容にはなってしまいますが、当日の写真等につきましては、既に皆様がfacebook上にアップロードしてくださっていますので、それを持って代えさせて頂きたいと思います。
後日、何枚か拝借してHP上にも掲載しようと思います。掲載を望まれない方いらっしゃいましたら、事前にご連絡ください。

 さて、私たち22期生(現3年生。新年度より4年生)からすると、卒業生の皆様とかかわった時間というのは、2011年秋の入ゼミ以降のおよそ1年半ということになります。大学生活の半分にも満たない時間だったのかと思うと、この1年半が如何に濃密だったのか、と改めて痛感せざるを得ません。勿論、21期生が過ごした2年間の濃密さには勝りませんが、やはり22期にとっても21期の存在感は非常に大きかったように思います。

 21期を見て学んだこと、21期に指摘されて気付いたこと…。1年半という時間を考えると、諸先輩方から得たものはもしかしたら数としてはそれほど多くないのかもしれません。ただ、「その一つ一つが非常に大きかった」。こんなことに気付くのも今更ではあるのですが、いざ卒業という一つの節目に立ち会い、こんなことを考えている次第であります。



…と、なんか珍しく堅物っぽい文章を書いてみましたが、要は


次のステップでも頑張ってください! 
and 
来年度のPPRSに乞うご期待!
(三役でもないのに偉そうなこと言ってみた)


です。

勿論これで関係が途切れるわけでもなんでもないので、


定例会等のドタ参もお待ちしております!
(会計でもないのに無責任なこと言ってみた)



僕個人としても、卒業生の皆様には大変お世話になりました。
 無慈悲なる「Pardon?」の連呼もありました。「その節」では大変お世話にもなりましたし、連絡の行き違いで21期主催のキャンプに単身乗り込んだり、顔を見るなり驚かれたり、「押して駄目なら(以下略)」という名言(?)を頂いたり、東欧的な響きと歴史的ロマンの漂うあだ名をつけられたり…。

前半の硬めの文章が嘘のような砕けた内容になってしまいましたが、「21期って凄かったな」という思いだけは本当です。失礼な物言い等も多々あったとは思いますが、そこのところは僕個人だけではなく、22期全員の総意であると言っていい、と思っています。改めて、ご卒業おめでとうございます。皆様のこれからの人生のご多幸をお祈りしています。




さて、これ以上書くと冗漫になってしまうので、この辺りで締めたいと思います。
本ゼミの動向については、HP上やこのブログで随時更新していきますので(Web担当っぽいことも言ってみた)、温かく見守って頂ければと思います。








さて。
これまでおよそ一か月、22期Web担当がブログの更新をしてきましたが、そろそろ皆さん僕の砕けてるのか砕けてないのかハッキリしないブログにも飽きてきたと思いますので、次回からは別の人間に更新を投げたい任せたいと思います。

お見苦しい文章ではあったと思いますが、1ヶ月間ありがとうございました。


2013年3月27日
informal 改め 似非formal な22期Web担当


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