2012年11月4日日曜日

決断した君へ。

こんにちは!
よく中身がおじさんだと言われます。でも性別は女です(笑)
22期の矢永奈穂です^^
他のゼミ生が既に色んな想いを綴ってるから、
正直もうネタ切れ><


けれども、
エントリーシートの期日も差し迫っているし、
ある程度どこのゼミを受けるか決めた2年生が多いと思うので、
これから縣ゼミを受ける人たち前提に、面接のときの話をします!


まずは、
会議室に縣ゼミの受験者が一斉に集まり、
面接の順番を決めます!

この時、誰が縣ゼミを受けるか分かってしまうので、
知り合いがいると若干気まずかったりします(笑)

それで、10分間の面接の内容なのですが、
それは人によってまちまち。

おそらく、
事前に提出したエントリーシートを先生が一読して、
それなりに評価していらっしゃるので、
ESの内容がしっかり詰められていないと色々つっこまれると思います。

私の場合は、
自分で完璧だ!と自信を持てるまで何度もESを修正した上で
提出したので、
10分間のうち半分以上は雑談をしてました♪
(私は附属出身なので、高校時代の話が多かったです。)


だから、他のゼミ生も書いてるように、
志望動機や研究内容は、どれだけ「具体的」にできるかだと思います!

具体的にするためには、
自分の体験談だったり、感じたことを盛り込めばいいのです!

私の場合は、
「PFI事業を活用した病院経営の在り方」
について研究しようと縣ゼミに入ったのですが、
(今はクールジャパンという全く違う分野を研究してますがww)
志望動機には、
・中学時代に1年間入院した経験
・議員インターンに参加したときに見学した都立病院を見て感じたこと
・PFIを活用してできた地元の都立病院を巡る医師会と市民の折衝を見て考えたこと
など盛り込みました。

ES締切まであと数日ですが、
縣ゼミを受けるのであれば最後までブラッシュアップすることをおすすめします^^

あと面接対策として、自分がESに書いたことを頭に叩き込んでおくこと。
書いてることと言ってることが違ったら、
先生はあれ?と思いますよね。


忙しい時期だとは思いますが、
2年生の皆さん、頑張ってください!!

23期としていっしょに活動するの楽しみにしてます♪


PPRS 22期 矢永奈穂

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